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原稿(novファイル)を書き始めた瞬間、あなたは、すでに、ノヴァリスト!
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SFミステリー 小説家自動生成異次元空間 ノヴァリアン
NOVELYAN 2.40 (株)美利崎人 (ビリザキト)
NOVELYst AutogeNerating dimensional space
◆◇◆更新ニュース◇◆◇
一. 試用版 ゲストルーム をリリースしました。
二. サイト 内 検索 をリリースしました。
三. 郵便番号検索 をリリースしました。
四. 世界の国旗 に暗記用シャッフル機能および新国旗追加。
五. 和暦⇔西暦・早見表 に十二支(し)アニマルズ参加。
六. ネット広告 を すべて廃止しました(弊社のものは除く)。
  左  中央:初出年月・初放映日・初出雑誌・他  右
七. 宝くじMission に、「全表示」選択で、回別表示を追加し、
   さらに、all_historyをn2_〜n8_hist選択可能にしました。
京 都 大原 星 銀河 夢 心 人形 宇宙船 月 夜 花 光 月 夜 花 光 、 ◇ 令 和 SFミステリー
「トゥーフ!」 キャビア マーストラリア ビックマック 記憶
ホラー シリウス コロシウム ナスティ アボミっぽい 「ギャーッ!」 ねずみ アリス
[「トゥーフ!」 キャビア マーストラリア ビックマック 記憶 or検索] ヒット 40 件です。
オブライエンの孤独 /ST/DS9_2_4_2/
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「なんだって━━━そうか、そのニセモノが、みんなをたぶらかせてい たわけだ!よし、コンピュータ!」 「ピュルピュル」と、コンピュータ。 「そのニセモノを、近くの別の場所に転送、同時に、オレを、ニセモノ の場所に転送してくれ!」  オブライエンは、さらに、付け加えた。 「コンピュータ、ついでに、1分前までの記憶の、転送も頼む!」 「警告!記憶の転送には、本人どうしの承認が必要です」 「ハハ、転送元も転送先も、マイルズオブライエンで、オレが本人さ! 記憶の転送を、承認する!」 84 83 「ピピ!本人であることを確認!1分前までの記憶も、同時に転送しま す」    ◇    パラダ2の地下通路。  オブライエンが、転送されてきた。  オブライエンは、フェーザーを構えながら、センサーで調べた。  ドアの前に来ると、あけた。  そこには、シスコにキラ少佐、それにパラダ人が2人いた。 「まさか、裏で、過
暗黒の地球帝国 /ST/ENT_4_5_2/
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 プロローグ   「スタートレック、前回は」と、ナレーター。  前回の場面が、オムニバス形式で、再現された。 「平行宇宙が、ですか?」と、トゥポル。 「平行宇宙には、われわれの宇宙に存在するものが、すべて存在すると いいます」と、アーチャー。 「地球帝国や艦隊が」と、ホシサトウ。「別の宇宙に?」 「わたしは、奴隷じゃない!」と、トゥポル。 「忘れるな。おまえは、バルカン人だ!」と、アーチャー。  ブリッジに、フェーザーの閃光。 「もう、キャビアなんて、どうでもいい」と、ホシサトウ。 「この船は、別の宇宙のものというだけじゃなく、100年後のもので もあった。使われている、テクノロジーのことを考えてみろ!すべて、 手に、入るんだ!」と、アーチャー。   82 81  アーチャーは、リード少佐を、壁に押さえつけ、顔に銃をつきつけた。  ソリア船のくもの巣に、プラズマが放電した。 「エンタープライズ
ノック、312 /FB7/Knock312/
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通りへ出た。ラッキー だった、タクシーが通り掛かり、手を挙げて、乗り込んだ。ダウンタウ 26 25 ンは、わずかな車の距離で、50セントにチップ代だけ。バスを待つの は嫌いだった。「メインとウィリス通りの」と、彼。運転手に言った。 「ノースウエストの角かどで降ろして!」  その角かどで、ベニーがニューススタンドをやっていて、競馬欄が最初に 目に入った。賭けるのは、今夜でなく、明日だった、ポーカーで大勝ち しない限り。しかし、彼は、いつも競馬欄は読んで、自分のハンデを克 服した。そのうえ、ベニーはいつも━━━ベニーの記憶力は弱いことを、 彼は思い出した━━━競馬欄を彼に差し出して、ベニーがそうしたら、 競馬新聞を買うしかなかった。かわいそうなベニー、頭のづれたベニー、 ある者は彼をそう呼んだ。しかし、レイは、そうは思わなかった。少し 階段を上がり損ねただけ、物事を忘れて平らになっただけなのだ。そし てときどき、(レイが人から聞いた話で、彼自身は、これに出会ったこ とはなかった)ベニーは、ほんとうではない物事を、ほんとうであるか のように振る舞うそうだ。しかし、彼は、ちゃんとニューススタンドを やっていて、状況に応じてミスはしなかった。  タクシー代を払い、ベニーが新聞を売っている木製のスタンドの方へ、 ぶらぶら歩いて行った。「はい、ベニー」と、彼。「競馬欄を差し出す のを忘れてない?」 「確かに、ミスターフレック!いつもは忘れないのに!」このときは、 ベニーはちゃんと思い出した。背後に手を伸ばして、スタンドの奥の棚 28 27
ザ・オフィス /FB5/TheOffice/
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あ るいは、大声でつぶやき、エイダを起こしてしまった。  彼は、今、そこで寝ていて、突然、完全に目が覚めた。完全に目が覚 めて、天井を見つめている。夢を思い出そうとした。今回は、すべて思 い出せた。それを記憶にとどめて、朝まで覚えておこうとした。夢の終 わりは、まだ、心に鮮やかだった。あとで、できる限り、それを追って みたかった。本で読んだり、経験から、彼は知っていた。ほとんどすべ ての夢は、特にその詳細は、目覚めて、1・2分以内に、ときには数秒 以内に、記憶から完全に失われてしまう。しかし、鮮やかなうちに、そ の夢を覚えることに集中すれば、ふつうは、そのほとんどを記憶できる。 あとで思い出して、その夢そのものでなくても、覚え直したものは、思 い出せる。覚え直したものには、夢そのものの鮮やかさが欠けるが、な にも覚えてないよりはましだ。急いで彼は、消えてしまう前に、それを 捕とらえようとした。    ◇   408 407
さぁ愉快にやろう /FB6/ComeAndGoMad/
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彼は━━━ナポレオンだと! 42 41    3    太陽の傾きが、大きくなった。上空を、飛行機の大きな鳥が通り過ぎ た。それを見上げて、彼は笑い出した。自分自身に向かって、静かに。 マッド的笑いではなかった。おかしかったのは、ナポレオンボナパルト が、いつものスタイルで、その飛行機に乗っているという、アンバラン スなイメージから来ていた。  それは、記憶では、彼が一度も、飛行機には乗ったことがなかったこ とから来ていた。たぶん、ジョージバインは乗ったかもしれない。ジョ ージバインが過ごした27年間で、一度くらい乗ったに違いない。しか し、そのことで、彼も乗ったことになるのだろうか?これは、1つの疑 問で、大きな疑問の一部でもあった。  彼は立ち上がり、ふたたび、歩き出した。5時に近かった。チャーリ ードアは、もうすぐ、新聞社を出て、夕食のために家に向かう。すぐに 電話して、今夜、家にいるか確かめた方がいい。  近くのバーに行って、電話した。うまく、チャーリーがつかまった。 彼は言った。「ジョージだが、今夜、家に行っても?」 「いいとも、ジョージ!ポーカーをやるつもりなので、あんたが来る時 間を教えてくれれば、抜け出せる」 44 43
星雲を越えて /ST/StarTrek2016/
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 スポックは、立ち上がろうとした。 「おい、どうするつもりだ?」と、マッコイ。 「早く、移動しなくては!」と、スポック。 「破片がわき腹に刺さっているんだぞ!」 「時間が重要です!」 「おまえの体もだ!この破片を取り出せないと、おまえは死ぬ!だが、 破片を抜いても、止血できないと、やっぱり死ぬ!」 「魅力的な選択肢では、ありませんね!」と、スポック。 「ああ、だいぶな。分かっている」と、マッコイ。小型艇から雷光銃を 捜してきた。「で、オレの記憶が確かなら、バルカン人は、オレたちの 肝臓の位置に、心臓があるんだよな?」 「そうです、ドクター」と、スポック。 72 71 「だったら、説明がつく」と、マッコイ。「あと、もう1インチ、左だ ったら」マッコイは、小型艇からヤリのような細長い破片を引き抜いた。 「しかし、さっぱり分からん。やつら、なんで、襲ってきたんだ?あの グレムリンが、突っ返した、ガラ
ブルーモンスター /FB5/brmon/
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その理論は、まったく、信用されてない。それで?」 「それは、肝心な点でない、オレもそれを信じてなかった━━━ただ、 それを経験しただけ━━━今も、信じてない。肝心な点は、数か月前の 18 17 あるとき、オレには夢の記憶があって、それであとで知ったのだが、夢 のいくつかは、その後の経験に、遠方から、影響を及ぼしているかのよ うだった。今まで、そういうことはなかった。しかし、まだ、それは肝 心な点でなく、肝心な点は━━━」  ひと息入れて、続けた。「肝心な点は、そのときまで、オレは、ほと んど夢を見たことがない、という印象があった。しかし、そのとき以来、 紙と鉛筆をベッドのすぐ脇に置いて、目覚めた瞬間に、少なくとも、覚 えている夢についてのキーワードなり、フレーズをざっと書き留とめるこ とを眠る前に心に印象づけてからベッドに入った。驚いたことに、オレ はいつも、不変的に、夢を見ていたことだった。目
アリスのビックリラン /LC/AliceWonder/
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と、ヤマネ。あくびをして、目を こすった。すごく眠そうだった。「いろいろなものもかいていた。Mで 136 135 始まるものとか」 「なぜ、Mなの?」と、アリス。 「なぜ、いけないの?」と、3月ウサギ。  アリスは、黙った。  ヤマネは、目を閉じて、眠りに落ちた。しかし、すぐに帽子屋につね られて、声を出して起きて、物語を続けた。 「Mで始まるもの、たとえば、マウストラップ、月、記憶、たくさん━ ━━ものが多いと言うときの、たくさん。たくさんをかいた絵って、見 たことある?」 「え、わたしに質問?」と、アリス。こんがらがって。「思い浮かばな い!」 「なら、しゃべるな!」と、帽子屋。  この帽子屋の無礼さは、アリスのがまんの限界を越えていた。アリス は、がっかりして立ち上がると、歩いていった。ヤマネは、すぐに眠り に落ちた。アリスが行ってしまっても、気に留めるものはいなかった。 アリスは、声かけを期待して、1・2回振り返った。最後に見たとき、 ヤマネはティーポットに押し込められそうになっていた。 「とにかく」と、アリス。「あんなパーティには2度と行きたくない!」  森の道を見つけた。 「わたしの人生で、もっとも最低のティーパーティだった!」 138
帰ってきたカーン /ST/StarTrek2013/
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 クリンゴンの隊長は、兜をぬいだ。頭皮が鰐皮で、目が青だった。 「トフへサシデサフ(人間を殺した人間など、関係ない)」と、隊長。 「ポックモフパカテハ(あなたは、名誉を重んじるから)」と、ウラ。 「アイチスポックナイヤ(犯罪者には、ないものだ)。ジェボンアホプ ケヤキャイフ(あなたたちが、危険にさらされている)」  隊長は、ウラのあごをつかんで、足に吊るした短剣をぬこうとした。  そのとき、廃墟の高台に黒のコートの男があらわれて、銃を乱射した。  ウラは、隊長の短剣を引き抜いて、太ももに刺した。 「トゥーフ!」と、ウラ。転がって、身を隠した。  カークが、出てきて、隊長を撃った。  スポックと機関部仕官も、貿易船を出て、銃撃に加わった。  黒のコートの男は、両手に、ライフルを2挺たずさえ、すばやく、正 確な射撃で、クリンゴンをつぎつぎに倒した。  クリンゴン船が援護に飛来したが、黒のコートの男に撃たれて、回転 して、墜落した。  カークは、廃墟の路地を進むと、クリンゴン兵士に出くわし、バトラ フで切りつけられた。地面に倒されたが、銃で、撃ち倒した。別の兵士 にも、組み伏せられたが、肘鉄で撃退した。  クリンゴン船が、さらに、2隻、飛来し、ロープで、つぎつぎに援軍 102 101 の兵士を降ろした。
ライトインスカイスター /FB5/LightInSkyStar/
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しかしなんだって」  オレは、頭を振った。「LAでなく、クロッキー。あんたの前の助手 が、グリスだらけのサルとして働いていたら、お互いにとってすばらし いことじゃないか?自分がどこで働くか分かっている」オレは、ロリー が仕事を変わったこと、彼からオファーを受けていることを話した。 「オーケー、そうしたいんなら」オレが、LAポートでメカニックを希 望しなかったので、彼がホッとしたことが分かった。 「クロッキー」と、オレ。「最近新聞を読んでなかったが、なにか契約 が公表された?」  彼は、なんの契約が知っていた。うなづいて、言った。「クリーガー、 チャーリークリーガー」  名前は、記憶になかった。しかし、クロッキーは知っているように見 えた。「いいやつ?」と、オレ。 「まぁまぁ」  それは、オレが聞きたいことで、その話がしたかった。実際になにが 起こっているのか、その詳細をクロッキーはどこまで知っているのか分 からない。訊ききたくもなかった。その話については、木星ロケットの製 造に関する驚愕の事実を知ることになって、オレの心が警鐘を鳴らした。 「ムバッシについては?」と、オレ。 「考えてなかった、マックス。話すようなことは、なにもない。彼に会 116 115 えば、すぐ分かる。たぶん、ここで話す
感想 /CO/Comment/
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若くはない」と、若者。「視力も、かなり弱ってるはず。 なのに、鼻の上で、ウナギを乗せてバランスがとれるのって、器用すぎ る?」 ∨ 74 73  15  剣で裂さき 剣で貫いつらぬて  「トゥーフ!」  ジャバウォックを倒した  野獣のツメを 持ち帰った ∨        (終わり) 76 75
ファブクリップ /FB5/FabClip/
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オレたちは外へ出た。    ◇   「ゲーリーへ?」と、オレ。 「ああ、あの高架鉄道で行ける?」 「1時間かからないと思う」オレは少し考えた。「ループから1時間か からないのに、引越ししてから1度もゲーリーへ行ってない」 「ウォリーかマッジは、戻ったことは?訪問でもなんでも?」  オレは考えてから、頭を振った。「記憶にはない。誰かがあそこへ戻 ったとは思えない。もちろん、ゲーリーからシカゴに引越したのはまだ 13の時だったが、記憶はしっかりしている」 「話してくれ、いや、待って。列車に乗るまで、待って!」  オレたちがゲーリー行きの急行のシートに座るまで、アムはなにもし ゃべらなかった。それから、言った。「よし、エド、リラックスして、 ゲーリーについて思い出せることをすべて話して!」 394 393  オレは言った。「オレは12番通りの学校に行った。ガーディも。オ レは8年生で、彼女は4年生、引越
SFミステリー (小説家自動生成異次元空間 ノヴァリアン) ライトノベル風 /
FSFDEC69.jpg 32613163032_3e5ea3fd38_b.jpg FSFNOV69.jpg FSFOCT72.jpg FSFJUN77.jpg FSFAUG78.jpg FSFAUG1952.jpg FSFFEB1952.jpg FSFDec1950.jpg FSFJUN70.jpg FSFMAY67.jpg FSFJAN66.jpg FSFJUL66.jpg FSFMAY65.jpg FSFAug1962.jpg FSFMAR1964.jpg FSFSEP86.jpg FSFMAY97.jpg FSFMAY2001.jpg FSFSEP88.jpg FSFOCT85.jpg FSFMAR86.jpg FSFJul1953.jpg BDTMRTRNSF1975.jpg FSFJUN72.jpg Bantam0302.jpg LCSDVNTRSN0000.jpg AliceWonder.jpg AliceLooking.jpg FSF_0374.jpg
 左  中央:初出年月・初放映日・初出雑誌・他  右 七. 宝くじMission に、「全表示」選択で、回別表示を追加し、   さらに、all_historyをn2_〜n8_hist選択可能にしました。 or and 京 都 大原 星 銀河 夢 心 人形 宇宙船 月 夜 花 光 月 夜 花 光 、 ◇ 令 和 SFミステリー 「トゥーフ!」 キャビア マーストラリア ビックマック 記憶 ホラー シリウス コロシウム ナスティ アボミっぽい 「ギャーッ!」 ねずみ アリス SFミステリー ☆原作:フレドリックブラウンより☆ 緑の世界   小さな子羊よ   ヴァヴェリ ギーゼンスタック家   ティラノサウルス ザ・ハウス   サアルバの国 ファブクリップ   ザ・オフィス ☆アリスのナンチャラン☆
アリスのルッグラン /LC/AliceLooking/
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 女子戦士は 剣を手に  はるかなる 追跡ついせきの旅  タムタムの木陰こかげで 眠り  思いをめぐらして 立ち止まった    立ち止まった そのとき  「ガルゥールルルゥ!」  怒いかり狂った ジャバウォックが  タルシーの森から 襲おそってきた    剣で裂さき 剣で貫いつらぬて  「トゥーフ!」  ジャバウォックを倒した  野獣のツメを 持ち帰った    「ついに ジャバウォックを  お手柄てがらじゃ 娘よ  今宵こよいは うたげじゃ」  王は 女子戦士を ほめたたえた   26 25  夕暮ゆうぐれに トーブたちは  芝生しばふに 穴をあける  かわいそうなのは ボロゴフ鳥と  ラースたち ふるさとを想おもう    ◇               28 27
アリーナ /FB6/Arena/
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岩のかたちで弾丸を蓄えたり、 いいナイフになる岩を見つけたり。  足の傷は、かなり悪くなっていた。先にこれをやることにした。ブッ シュの、あるものには、葉があった。つまり、葉に似たものが。それら を、10数枚取ってきて、調べてから、止血に使ってみた。傷口から、 砂やゴミや固まった血を取り除き、きれいな葉をパッド代わりにして、 同じブッシュのつるでしばった。  つるは、予想外に、じょうぶで強かった。細くしなやかだったが、ま ったく折ることができなかった。青の火打石の鋭い縁へりで、ブッシュから つるを切り落とさなければならなかった。太いつるの、あるものは、1 フィート以上あり、未来に使うために、しっかり記憶した。太いつるを 束たばねれば、かなりの負荷にも耐えるロープになることを。いつか、彼は ロープとしてそれを使うだろう。  つぎに、彼はナイフを作った。青の火打石は、削けずることができた。1 フィートの火打石の破片から、素朴だが殺傷力のある武器を、自分のた めに作った。火打石ナイフをぶら下げられる、ロープベルトを腰に巻い て、いつでも戦いに備え、両手は自由にできた。  彼は、ブッシュの調査に戻った。ほかに3つのタイプがあった。1つ は、葉がなく、乾燥し、砂漠の回転草のように、もろかった。もう1つ は、ソフトで、もろい木のようで、ほとんどがピンクだった。火を焚たく 54 53
ティラノサウルス /FB1/Runaround/
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根こそぎ倒せないような太い 幹の木の上へ。彼の巨大なアゴの一撃をかわして、10フィートも滑空 することもあった。彼が、イライラして、あまりの空腹から大声でほえ ると、小さなやつらは、早口になにかを言いかえしてくる始末だった。  空腹、いつも、空腹だった。  この100年は、腹いっぱい食べたことがなかった。彼は、種の最後 の生き残りだった。ほかには、もう、目の前に立ちはだかり、戦い、そ いつを殺してから腹いっぱい食べるというやつらは、もはや、残っては いなかった。  スレート状の灰の肌は、だらしなくたれさがり、内臓の空腹という、 終わることのない苦痛から、ちぢんでなん重にもしわがよっていた。  彼の記憶力は、浅かったが、昔は、こんなじゃなかったと、かすかに 覚えていた。かつては、彼も若く、反撃してくるやつらと、ひどい戦い になった。やつらは、数が少なくなって、見つけるのがたいへんだった が、たまに、でくわした。そして、やつらを殺した。  背中に沿って、恐ろしくするどい歯のようなものが並んだ、よろいの プレートをまとった、巨大なやつもいた。敵の上にころがって、半分に 切り刻もうとした。前方に突きでた、3つの大きなつのをもつ、くびの えりが、重くてかたい骨でできたやつもいた。そいつらは、みんな、4 6 5
小さな子羊よ /FB/TheLittleLamb/
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だれが なんじを  つくったの?」  この詩は、いつも、オレだけのことだろうが、ファニーなかんじに、 ねじれた線を思いおこさせた。そのような暗喩あんゆは、ブレイクが意図した ものでは、もちろんなかった。しかし、今夜は、ブレイクを読む気にな らなかった。  T・S・エリオット。 「真夜中は 記憶を ゆさぶる。  正気でないものが  枯れたジェラニウムの花を ゆさぶるように」  しかし、まだ、真夜中ではなかったし、エリオットというムードでも なかった。プルフロックも。 「さぁ 出発だ  きみと ぼく  まるで 患者が テーブルのうえで  エーテル麻酔にかけられているように  夜が 空に  ひろがっているところにむかって」  彼は、ワードを使って、なにかをしたかったのだろう。オレが、絵の 32 31 具でなにかをしたかったように。しかし、ふたつは、同じものではない し、手法も、まったくちがう。画えと詩
ナイトゥアンディ /SY/KAndDy/
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「いいな、行くぞ!ゴー!」ロイは、ジューンとい っしょに飛び降りた。    ◇    ジューンは、目覚めた。海を疾走するモーターボートに乗っていた。 意識がはっきりしなかった。 「もうじき、着く!」と、ロイ。ケータイのGPSを見ながら、操縦し ていた。    ◇    ジューンは、目覚めた。ヤシの葉がそよいでいた。よく眠っていたが、 記憶がはっきりしなかった。ヤシの葉でできた小屋で、サイモンフェッ クの落書きの写真が現像されていた。アルプスとトレイン。岩場の砂浜 から、ロイがヤリと2匹の魚を持って、海から上がってきた。 「おはよう、お寝坊さん!」と、ロイ。  ジューンは、ハンモックから起き上がった。 「何時間寝てた?」と、ジューン。 「18時間」と、ロイ。魚をテーブルに置いて、水中メガネを取った。 96 95 「ここは、どこ?」 「ぼくの隠れ家だ!」ロイは、ヤリを砂浜に突きさした。「誰も知らな
ゴーホームマーティアン /FB5/GoHomeMartian/
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両手はそこへ伸ばしたが、互いに空を切って合わさった。  グリーンの小男は、彼を見上げてニヤリとして、舌を突き出した。そ れから、それを引っ込めて、言った。「あいつらがなにをしていたか、 知りたくないのか、マック?あんたのロザリンドとハリーが?」  ルークは答えなかった。ドリンクのところに、よろよろと戻り、残り を飲み干した。    ◇    飲み干したのが最後の記憶で、気づくと朝だった。ベッドの上で寝て いた。とにかく、そこまで歩いてきたようだ。しかし、ベッドカバーの 上にいて、下でなかった。服も着たまま、靴もはいたままだった。  神も驚く頭痛がして、口の中が地獄の味がした。  座る姿勢になって、おそるおそる、周りを見回した。  グリーンの小男は、いなかった。  リビングのドアを開けて、そこも見た。戻って、ストーブを見て、コ ーヒーはいれるだけの価値があるか考えた。もう町に戻っていなくては ならない時間なので、コーヒーはいれないことにした。メインのハイウ ェイに出たら、1マイル足らずだった。すぐに町に戻った方がよかった。 からだをきれにしたり、荷物をつめることもしなかった。あとで戻った 58 57 ら、いくらでもできる。あるいは、しばらくひとりだったので、だれか に来てもらって、助けてもら
サムワントゥウォッチオバーミー /ST/VGR_5_6_2/
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「今夜は、なんと言うか、楽しい夜だ」踊っている 男女を見た。「ぼくらも踊らない?」 「ダンスは、レッスン35だ。まだ、習っていない」 「ぼくは踊れるってほどじゃない。きっと、楽しいよ」 「いいだろう」と、セブン。立ち上げって、先にフロアへ行った。 「フフ、腕はこうだ」と、チャップマン。ふたりで、足を動かした。 「もっと、リラックスしてごらん?」 「気を抜くと」と、セブン。「体内の時間記録装置が支障をきたす。音 楽に合わせて動けなくなるんだ」 「だったら、時間記憶装置とやらを無視して、ぼくのリードに任せてご らん」  うまい具合に踊り出した。 「そう、その調子」と、チャップマン。  セブンは、隣りで踊っている男女が、片手をあげて回されるのを見て、 やってみたくなった。セブンが力を入れ過ぎて、チャップマンは左肩を 抑えて倒れた。 「損傷したのか?」と、セブン。 56 55 「いや、大丈夫だ」と、チャ
白日夢 /FB7/Daymare/
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それだけ」と、カクアは説明した。「オレは、午後じゅ うずっと、ここにいる。なにか変わったことは?」 「ちょっとした騒動。オレたちは、石鹸箱の上で演説する連中をしょっ 引いた。1日かかった。変わり者が、流行になっている」 「なんだって?なにを宣伝している?」 「セクター2に関して、なんのことか、オレにも分からない。連中は、 センター2について、なにかをするよう、人々をそそのかしている。そ の理由からして、ただの頭の変な話」  なにかが、ロッドカクアの記憶をゆさぶり、落ち着きがなくなった。 80 79 しかし、それがなんなのか全く思い出せなかった。セクター2?最近、 だれかが彼に、セクター2についてなにかを言っていた気がした。高利 貸し、フェアでない、汚れた血、なにかバカげたこと。もちろん、そこ にいる多くの人々は、火星人の血を引いている。 「逮捕された演説者は、なん人?」 「7人。ほかに2人いたが
終わり良ければ /FB1/HappyEnding/
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 走れなくなると、這はった。もはや、はだかに近く、とりついているキ フたちも、わずかであった。必死にに逃げてきたために、軍隊キフたち の方向とは、じゅうぶん離れたところに来ていた。 34 33  しかし、強い恐怖と、耐え難い痛みの記憶から、さらに、進んだ。ひ ざは、むき出しで、もはや、這はうことさえできなかった。ふたたび、震 える足で立ち上がり、すこし、よろめいた。1本の木をつかんでは、か らだを押し出し、つぎの木をまたつかんでは、からだを押し出した。  倒れ、起き上がり、また、倒れた。のどは、憎しみにまかせて叫んだ ことで、ひりひりした。ブッシュやかたい木の皮で、からだは、キズだ らけであった。    ◇    夜明け前の村に、よろめきながら、ひとりの男が入ってきた。ほとん ど、はだかの地球人だった。彼は、うつろな目で、あたりを見回したが、 ほとんどなにも見えていないか、なにも理解していない
ミミ、遠い叫び /FB5/ScreamingMimi/
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スウィーニーも言った。「ハイ、ピート!」その まま、歩き続けた。ゴッドフリーの『ピート理論』を考えて、それは年 取った浮浪者の権利だと思った。それがすごく欲しければ、もらうこと ができるという理論だ。ものすごく一杯が飲みたければ、ピートに言え ば、50セントか1ドルでさえ、すぐもらうことができる。しかし、そ れは明日以降にとっておこう。  バイオリンのE線が、きつく張り過ぎてるように感じるが、まだいら ない。チェッ!なぜ、ピートに言わなかった?1杯が欲しかった。ショ ットで6杯、あるいは1パイントの半分、そのことが肩に重荷を背負わ されたようで、眠くなった。最後に眠ったのはいつ?思い出そうとした が、記憶は霧がかかったようだ。高架鉄道近くのヒューロンあたりだっ た気がする。夜だった。きのうの夜なのか、おとといの夜なのか、その また前の夜なのか?きのうは、なにをした?  ヒューロンを過ぎて、エリーも過ぎた。ループ街まで歩いて行けば、 ブレード社から出てきた連中のなん人かが、ランドルフの店へ入ろうと するだろう。そこで、いくらか借りられるかもしれない。彼がまだそこ で働いていたら。今は、どのくらいたっている?ランドルフの店をのぞ いても大丈夫?  窓沿いに、鏡のように映った自分を見た。それほど悪い映りでなかっ 12 11
藍色の蟇 /OT/Aiirono_Hiki/
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 藍色あいいろの蟇ひき    大手おおて拓次たくじ      藍色の蟇   森の宝庫の寝間ね まに 藍色の蟇は黄色い息をはいて 陰湿の暗い暖炉のなかにひとつの絵模様をかく。 太陽の隠し子のやうにひよわの少年は 美しい葡萄のやうな眼をもつて、 行くよ、行くよ、いさましげに、 空想の猟人かりうどはやはらかいカンガルウの編靴あみぐつに。 2 1  陶器の鴉   陶器製のあをい鴉、からす なめらかな母韻をつつんでおそひくるあをがらす、 うまれたままの暖かさでお前はよろよろする。 嘴のくちばし大きい、眼のおほきい、わるだくみのありさうな青鴉、あをがらす この日和のしづかさを食べろ。 4 3  しなびた船   海がある
死んだ夫 /FB5/LateLamented/
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オフィスでの窃盗に 関連した殺人」 「ええ、わたしも疑いを持った、最初からでなく、葬式が終わって1週 間経たって、オフィスで不足額が見つかったときから。警察は、そのこと も調べたと思う。しかし、なにも関連は見つからなかった」 「目撃者は?」 「いない、引いた運転手以外は。彼も傷を負った。車はコントロールを 失って、木に激突した。1週間以上入院していた。肋骨を数本と打撲以 外に目立った傷はなかった」 「最初から話して、ワンダ。新聞の記事によると、オレの記憶では、事 故があったのは8時くらいで、自宅から1ブロックくらいのところだっ た。彼は帰るところ、それとも、家から出て来たの?」 240 239 「出て来たところ。彼はどこかへ行くと言った━━━」 「待って。家にはいた。最初から言うと、家にいて、外出しようとして」 「分かった。火曜の夜だった、8月22日。いつもより少し遅く帰宅し た、すごく遅くではな
ミットキーあらわる /FB1/TheStarMouse/
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マーストラリアと呼びます。 首都のシドニーも、ディットズニーに敬意を示して、ディットズニーと 呼びます━━━」 「しかし、ミットキー━━━」 「教授、もしも、その大陸を提供してくれたら、すべてのねずみは、そ こへ行きます。最初、数匹のねずみたちの知的レベルをあげて、彼らが 他のねずみたちを、X19光線に当てるのを手伝います。そして、その ねずみたちが、さらに、別のねずみたちをと、雪だるま式に増えていか せるのです。人間たちと衝突することは、ありません。マーストラリア にとどまり、食料も自分たちで調達して━━━」 「しかし、ミットキー━━━」 「そうですね、ぼくたちが、人間たちに提供できるものがあるとしたら、 教授。人間の最悪の敵である、どぶねずみを抹殺できます。ぼくたちも、 68 67 どぶねずみは嫌いです。1千匹のねずみ軍団が、ガスマスクとガス爆弾 で武装して、1日か2日で、1都市の、どぶねずみのすべて
グレーの悪夢 /FB3/NightmareInGray/
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「ハリー」と、ドロシー。「早く家へ戻ってきて!先生もいっしょに! そうなの、おじいさまなの━━━いいえ、今度は心臓発作じゃなくて、 6 5 記憶喪失よ。おばあさまが生きてると思ってるわ━━━いいえ、痴呆症 じゃない。ハリー、ただの記憶喪失よ。しかし、前よりずっと重いわ。 かなり昔に記憶が戻ってるの。おばあさまと結婚する前に━━━」  エピローグ    いきなり、50秒で50才年老いたマクガリーは、黙ってドアに寄り かかったまま、呆然ぼうぜんとしていた。        (終わり) 8 7
レッドダイアモンド /RD/RedDiamond/
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「盗聴されている かもしれない」  ジェーンは、一瞬、レッドを信じそうになって、室じゅうを神経質に 見まわした。レイプされないための授業を思い出しながら、落ち着きを 取り戻そうとした。 「最後に見たとき、きみは死んでいるのかと思った」と、レッド。「オ レは、アルコール漬けの荒れた生活をしている。ノドに、スチュードベ ーカー製トラックくらいのかたまりが詰つまっていた。死んだのが妹さん だと知っていたら━━━」  レッドのやさしい言葉が、いっそうジューンを警戒させた。 「彼女は、きみそっくりだった」レッドは続けた。「やつらの標的は、 きみだった。それはよく分かっている。もっとよく知ることもできる」  悲しい記憶がよみがえった。「死体は、てっきり、きみだと思った。 血だらけの人形のようだった。オレが来るのが遅すぎたのだ。ネグリジ ェ姿のきみを見ている今でさえ、殺し屋たちにやられた傷を見つけよう としてしまう」 「やめて、やめて、みんな誤解よ!」と、ジェーン。レッドの手が、傷 のない腹やももをさわった。「わたしは、あなたが考えている人じゃな い。帰った方がよさそうよ!」 「教えてくれないか、ドールフェイス!ロコはどこに隠れている?やつ 314 313 をムショ送りにするまでは、おちおち寝てもいられな
オレとフラップジャックとマルスd星人 /FB4/Flapjack/
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人が乗ってるように は見えなかった。もしもいたとしても、カゴもその中の人も、それが降 りてきたときのように、吹き出す炎に焼かれて、パリパリのフライにな っていただろう!  オレはフラップジャックのことを忘れていた。やつがビクビクしてい たとしても、責められない。走って逃げる代わりに、テントを背にして 立っていた。オレが背後から近づいた物音を聞いて、突然後ろ足で鋭い キックを放った。なぜ蹴ったのかは分からない。  しかし、そのあとの記憶はなくなった。    ◇    ふたたび気づいたとき、静かで明るかった。少なくとも1時間か2時 間、気を失っていたに違いない。頭を手でおさえて、うめき声をあげた。 そして突然、バルーンのことを思い出した。よろよろと立ち上がり、そ 14 13 れを見た。  バルーンは、バルーンではなかった。ミゾーリのフェアでバルーンを ひとつ見たし、ほかにも写真でいくつか見たが、ここ
イェフディの法則 /FB2/TheYehudiPrinciple/
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スイッチが入る直前の命令が、自己暗示的に行動を誘発して、き みが自分で命令した行動を実行することになる。しかし、それがあまり にも高速なため、誰もきみの動きを見ることができない。きみが動いて 戻ってくるのが、まったく同時なので、一瞬かすむだけなんだ。分かっ たかい?」 「もちろん!」と、オレ。「1つを除いて。イェフディってだれ?」  オレは、テーブルで、もう2杯作り始めた。7/8を、ジンで。  チャーリーは、さらに、説明した。 「行動は、速度が速すぎて、記憶に残らないんだ。ある意味で、記憶は、 加速化の影響を受けないからね。その結果、本人にも観察者にも、命令 が同時に実行されたように見える。いわば、存在しない小人が実行した ように━━━」 「イェフディのこと?」 「イェフディじゃ、なぜだめなんだい?」 「なぜかって、なぜかというと」と、オレ。「ここに、もう一杯あった 20 19 としよう。ちょっ
いつもふたりで /SY/TwoForTheRoad/
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プールサイドの日よけの下のテーブルへ。 「ここへ、どうぞ」と、フランソワーズ。 「今夜、みんなで、劇場へ行こう。そこで、パラモスに」 「ふさわしいドレスが」と、ジョアンナ。 「わたしのは?」と、フランソワーズ。 「お借りすればいい」と、マーク。 「キャビアは?」と、フランソワーズ。 「だいじょうぶです」と、マーク。 「劇場へは?」 「たまに」と、ジョアンナ。 「ボーイの呼び鈴りんを、押していただける?」と、フランソワーズ。  ジョアンナは、日よけの柱のボタンを押した。日よけは、下まで落ち た。 「このあたりは、急に日が暮れるようだ」と、マーク。「ハハハ」    ◇    ヒッチハイクのふたりは、ホテルのパーティで、踊っていた。髪に、 紙製の帽子。 「ジョアンナ、ジョアンナ、ジョアンナ」と、マーク。「1週間は、あ 152 151 っという間だった」 「楽しみすぎたわ」と、ジョアンナ。 「あした、行かない
デッドリンガー /FB5/DeadRinger/
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彼は、吸っていたタバコを濡れた芝生に落とし、くちゃくちゃのパッ ケージから1本出して口にくわえ、ライターで4インチの炎を出して火 をつけた。 「それは確かにバカげて聞こえる」と、オレ。「しかし、オレは4シー ズン、カーニバルにいるが、カーニバルにいる小人はひとりだけだ」  彼は、憂うつそうに、うなづいた。「みんなそう言う。楽しいゲーム のあいだ、あんたはどこに?昨夜、あんたを見た記憶がない。それとも 会った?」 「自分のベッドにいた」と、オレ。「早目に寝た。銃声も聞いてないが、 叔父がテントに来てオレを起こして━━━」 「ちょっと待って」と、彼。「これを公式のものとして、あとの時間を 節約しよう」彼のポケットから、ノートと鉛筆を出して、身構えた。 「名前は?」 「エドハンター」と、オレ。「19、もうすぐ20.カーニバルには1 年くらいいる。叔父といっしょで、仕事も同じ。叔父は、アンブローズ ハンター、ボールゲームコーナーをやっている」 「ああ、覚えてる。背が低く、太り気味」 「そして、頭がいい」と、オレ。「それが彼」 「彼と、ブースの裏のテントでいっしょに?」 「そう」と、オレ。起こされてから、下着の上にレインコートを着て、 52 51 アムの後に付いて、サイドショーのテントまで行って、死
つくられた記憶 /ST/DS9_4_5_3/
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ひとりだった」    ◇    プロムナードの見える通路で、ドクターベシアはケイコに言った。 「正直、僕にできることは、あまりない。アグラッサ人は記憶プラント を埋め込んだ上、マイルズに対して、非常にリアルでかつ時間を凝縮し た服役体験のシミュレーションをおこなっているんだ。彼にとっては、 この20年は現実なのさ。たとえ、自分の身に起きたことは、架空のこ とでも、恐怖や苦痛や憎しみといった感情を抱いたのは事実だからね。 だから、記憶がリアルなものになっているんだ。服役した記憶を拭ぬぐい去 るには、マイルズのすべての記憶を消さなければならないが、もちろん、 そんなことはできない」 14 13 「よくわかったわ」と、ケイコ。 「だけどね、ケイコ、マイルズは今までにも何度もつらい目にあってき た。知ってるだろ?セトリックスリーでの戦いでは、パラダン人に捕ら えられて捕虜になり、虐待を受けた。カーデシア
ミットキーふたたび /FB1/MitkeyRidesAgain/
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それに、この超短波送信機が、月の大気中で、 彼が生きているかどうかを、教えてくれる━━━」 「大気」という教授の声には、侮辱の響きが含まれていた。「月には、 大気がないと言っていたバカどもめが!たしかに、分光器では、そうだ が━━━」  教授の声に含まれる、ちょっとした痛みは、ミットキーの小さな心に、 広がりつつある痛みとは、まったく、別のものだった。  ミットキーは、今や、ふたたび、ミットキーであった。記憶は、その ままでは、すこし混乱して、バラバラであった。マーストラリアの夢や ら、ほかのすべても。  帰ってきて、ミニートを、最初に見て、電気の通った、金属ホイール を踏んだ一歩が、彼の夢のすべてを終わらせた。わな。そう、わながあ ったのだ。 12 11  教授は、ミットキーを裏切って、彼の知性を繊細に破壊する、ひょっ とすると、命さえも奪いかねない、電気ショックを与えた。どしんどし んと歩く、人間たち
ユスタックウィバーの短い生涯3 /FB3/Weaver3/
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それからタイムマシンを使って、マシンを発明した最初の地点に戻って いたのだ。どろぼうはまだ、通常の時間では行われていないので、ユス タックウィバーは、すぐに町を出て、犯罪が行われるときには、千マイ ル離れていなければならない。  2時間後には、サンタアニタ競馬を目指してロサンジェルス行きの飛 行機で、考え事をしていた。ユスタックウィバーが予想できなかったこ とは、未来に行って戻ってくると、それがなんであれ、まだ起こってな いことなので、記憶にはないということだった。  しかし、紙幣は持ち帰れた。つまり、自分へのメモを残すなり、新聞 の競馬や株価のページを持ち帰ればいい?これはいけそうだった。 4 3  2    ユスタックウィバーは、ロサンジェルスのダウンタウンでタクシーを 拾い、高級ホテルにチェックインした。もう夜遅かったので、待ち時間 をなくすため、翌日にジャンプしようと考えたが、あま
ボディスナッチャー /SY/BodySnatcher/
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「どうなるの?」と、リサ。 118 117 「生まれ変わるんだ。悩みも苦労もなくなる」と、ギブナー。注射器に 薬剤を入れて、リサの腕に注射した。「恐れも、憎しみも」 「殺すのか?」と、マシュー。 「そうではない」と、ジャック。「心も記憶も、吸収されて、すべて、 無傷で残る」 「あれだけ、嫌がってたくせに!」  ギブナーは、マシューの手の甲にも、注射した。 「デビッド、殺す気なのか?」  注射が終わると、ふたりは、イスに座らせられて、ギブナーとジャッ クを残して、男たちは出て行った。 「どうする?」と、マシュー。 「弱い鎮静剤で、眠らす」と、ギブナー。 「うらむわ!」と、リサ。 「我々には、うらみも憎悪も、愛も必要ない」 「愛しているわ、マシュー」 「戦うものは、まだ、いる」と、マシュー。 「今に、勝つわ」 「1時間後には、気が変わる」と、ギブナー。リサの目を調べて、閉じ させた。「固定観念を捨て
存在のわな /FB4/Trap/
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さらに調べを進めると、彼をまごつかせるようなものがたくさんあっ た。これらの記憶に関連して、世界地図で彼が今、囚とらわれている場所を 調べた。それは、奇妙に湾曲した地図だった。地図を学ぶ方法はなかっ た。それは、ある意味で、狭い愛国主義的観点から描かれていた。それ より、もっと悪いことがあった。  彼は習った、そして同化されていった、二等兵ジョニーディックスの 憎しみと偏見のすべてに。それらはたくさんあり、いずれも暴力的だっ た。この奇妙な世界に反するものは、なにひとつ知らなかった。そのた め、それらは、記憶がそのまま彼の記憶になったように、彼の憎しみ、 彼の偏見となった。  それがそうであることを疑わなかったけれど、ストレンジャは、物理 的囚人であるよりも、より狭い思想の囚人となっていった。強くもまっ すぐでもない心の思想に囚われつつあった。  心の状態は、徐々に、強い存在の強力な心と、ジョニーディックスの 狭い思想と偏見、その2つが奇妙に混ざり合ったものになっていった。  彼は世界を、暗いゆがんだレンズを通して見た。なにがなされるべき かが、分かった。 「ワシントンにいる、このようなまぬけ者どもは」と、彼もしくはジョ ニーディックスは述べている「追い出さなければならない。オレがこの 国を治めるとしたら」 36 35
失われた母星 /ST/StarTrek2009/
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教える。ポートスには、悪かったと思ってい る」 「きみの理論が正しいと言ったら」と、スポック。「どうする?ワープ で航行中の船にも、転送で乗れると言ったら?」 「方程式が見つかりゃな。聞いたことねぇが」 「今は、まだ、方程式を、きみが発見する前だからだ」  スコットは、わけが分からないという顔で、立ち上がった。 「ごめん、もしかして、未来から来たの?」と、スコット。 「ああ、彼はね」と、カーク。「オレは、違う」 「そりゃ、すげぇ!未来にも、ビックマックって、ある?」    ◇    宇宙艦隊の前哨基地。  スコットは、修理中の古いシャトルを見せた。 「ちょっと、危なっかしい、船だ。シールド発生機は、いかれちまった し。他のもんも同様。さ、乗れよ!」  4人は、シャトルへ乗り込んだ。 「エンタープライズは処女航海したんだ!」と、スコット。「あれは、 スタイル抜群だね!この手で、あのワープナセルを直せるのが、エンジ 154 153
聖なる神殿の謎 /ST/DS9_1_1_1/
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「君たちを滅ぼそうなどという気持ちは、全くない」 「こいつを殺せ!」と、ボーグの姿のピカード艦長。 「どんな種族より、我々人類は、命を尊ぶ。君たちはどうだ?なぜ、君 たちが、私を敵視するのかわからない。私は、敵じゃない。それを、証 明させてくれ!」 「証明とは?」と、カイオパカ。 「人間というものは、突き詰めれば、経験によって決まる。経験の集積 体だ」 「その経験って、どんなもの?」と、釣りをしている姿のジェイク。 「思い出だ、過去の記憶、これも、そのひとつだ」 「過去って?」 「今よりも、前に起こったことさ。どうやら、おまえには、まるでぴん とこないようだな」 「今より前と、今と、いったいどういう違いがあるの?今より先だって、 今と同じでしょ?」 「おまえたちの時間は、直線上のものじゃないんだな」 「直線上って?どういうこと?」と、砂浜を歩くジェニファー。 88 87 「人は、時間の流れのあ
ファマドユニヴァース /FB5/WhatMadUniverse/
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あのすべてが。しかし、そのとき、ど 208 207 のようにして、彼は42番通りにいる?  そこに立ったまま、困惑しながら、ニューヨークにいる、物事の経緯 を思い出そうとした。現実にあった、思い出せる最後のシーンは、ボー デン氏の庭園でイスに座ってる場面だった。そのあと━━━  思い出せる以外の方法で、ニューヨークに戻って来たのだろうか?旅 の記憶としてよみがえって来るのは、悪夢の記憶だった。もしもそうな ら、精神科医に診てもらった方がいい。  彼は正常でないのだろうか?そうに違いない。だが、なにかが彼に起 こった。受け入れがたいものを受け入れるのでない限り、どうやってボ ーデン氏の別荘からニューヨークに戻ってきたのか、分からない。ビレ ッジにある自分のアパートに戻らないで、アップタウンのホテルに泊ま っているという事実も、説明がつかなかった。  彼の肩も、かなり痛かった。手を置いて、シャツの下に巻いた包帯に 触れた。傷ついているが、悪夢で見たような奇想天外な方法では、決し てないだろう。  よし、ここを出ることにしよう。家に帰ってみないと、その後の計画 が立てられない。まず、家に帰る、それから決めよう。  向きを変え、服を置いてあるイスに歩いて行った。ベッドの脇の床に あるものに気づいた。

SFミステリー

☆原作:フレドリックブラウンより☆
緑の世界   小さな子羊よ   ヴァヴェリ
ギーゼンスタック家   ティラノサウルス
ザ・ハウス   サアルバの国
ファブクリップ   ザ・オフィス
☆アリスのナンチャラン☆
アンダラン   ビックリラン   ルッグラン
☆サイモンが覚えていたのは「イェ〜!」という心の叫び☆
レッドダイアモンド
☆DS9 番外編より☆
フェルマーの予想
☆スペースドライバー☆
☆ENTより☆
暗黒の地球帝国
☆JJ_Abramsより☆
失われた母星   帰ってきたカーン   星雲を越えて
☆VGRより☆
幻の指揮官
☆DS9より☆
夢、遥かなる地にて
なつかしの日曜洋画劇場より
いつもふたりで
なつかしの海外ドラマより
ミステリーゾーン
人形の家で
☆大手拓次全集より☆
そよぐ幻影

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SFミステリー (ライトノベル風)
縦書きブログ

☆原作:フレドリックブラウンより☆

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 1)☆

赤の悪夢


昭和36年5月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

アンラッキー


昭和33年10月
(画像提供: ISFDB)

「ファンタジー&
サイエンスフィクション」

気まぐれ


昭和29年2月
(画像提供: ISFDB)

「ギャラクシー
サイエンスフィクション」

歩兵


昭和29年2月
(画像提供: ISFDB)

「ギャラクシー
サイエンスフィクション」

地球人は出ていけ


昭和29年3月
(画像提供: ISFDB)

「アメージング ストーリー」

空想せよ


昭和30年5月
(画像提供: ISFDB)

「ファンタジー&
サイエンスフィクション」

ギーゼンスタック家


昭和18年9月
(画像提供: ISFDB)

「ウィアード テール」

ティラノサウルス


昭和17年9月
(画像提供: ISFDB)

「アスタウンディング
サイエンスフィクション」

ザ・ハウス

(参考ページ)


昭和35年8月
(画像提供: ISFDB)

「ファンタスティック
サイエンスフィクション」

ケンタウロス


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

サアルバの国


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

終わり良ければ


昭和32年9月
(画像提供: Luminist)

「ファンタスティック ユニヴァース」

ミットキーあらわる


昭和17年2月
(画像提供: ISFDB)

「プラネット ストーリー」

ねずみ


昭和24年6月
(画像提供: ISFDB)

「スリリング ワンダー ストーリー」

ミットキーふたたび


昭和25年11月
(画像提供: ISFDB)

「プラネット ストーリー」

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 2)☆

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 3)☆

ナスティ


昭和34年4月
(画像提供: ISFDB)

「プレイボーイ」

アボミっぽい


昭和35年3月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

エコーバック


昭和35年4月
(画像提供: isfdb)

「ギャラクシー マガジン」

グレーの悪夢


昭和36年5月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

緑の悪夢


昭和36年5月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

白の悪夢


昭和36年5月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

青の悪夢


昭和36年5月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

おばばのバースデイ


昭和35年6月
(画像提供: ISFDB)

「ヒッチコック
ミステリー マガジン」

ネコどろぼう


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

チャンスふたたび


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

失われた文明1
透明人間


昭和36年2月
(画像提供: wonderclub)

「ジェント」

失われた文明2
不死


昭和36年2月
(画像提供: wonderclub)

「ジェント」

失われた文明3
永遠の生命


昭和36年2月
(画像提供: wonderclub)

「ジェント」

死の手紙


昭和30年7月
(画像提供: philsp)

「エラリークイーン
ミステリーマガジン」

葬送曲


昭和35年3月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

殺人アシスタント


昭和36年5月
(画像提供: ISFDB)

「プレイボーイ」

ハンスカーベルのリング


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

報復戦隊


昭和25年7月
(画像提供: ISFDB)

「スーパーサイエンスストーリー」

ロープ魔術


昭和34年5月
(画像提供: wonderclub)

「アダム」

致命的なミス


昭和30年6月
(画像提供: WordPress)

「エラリークイーン
ミステリーマガジン」

ユスタックウィバーの
短い生涯1


昭和36年6月
(画像提供: ISFDB)

「エラリークイーン
ミステリーマガジン」

ユスタックウィバーの
短い生涯2


昭和36年6月
(画像提供: ISFDB)

「エラリークイーン
ミステリーマガジン」

ユスタックウィバーの
短い生涯3


昭和36年6月
(画像提供: ISFDB)

「エラリークイーン
ミステリーマガジン」

探検隊


昭和32年2月
(画像提供: ISFDB)

「ファンタジー&
サイエンスフィクション」

あごひげ彩か


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

ファーストコンタクト


昭和35年6月
(画像提供: ISFDB)

「ギャラクシー
サイエンスフィクション」

ハーフベア


昭和35年3月
(画像提供: Wiki)

「デューデュ」

まだ終わりじゃない


昭和16年冬
(画像提供: ISFDB)

「キャプテン フューチャー」

フィッシュストーリー


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」

ふくろぅ3兄弟


昭和36年7月
(画像提供: ISFDB)

「悪夢とギーゼンスタック家」


☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 4)☆

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 5)☆

ファブクリップ

(著者について)


昭和22年
(画像提供: ISFDB)

エドガー新人長編賞、受賞作品

デッドリンガー


昭和23年
(画像提供: ISFDB)

エド&アムハンター シリーズ2作目

血だらけの月の光


昭和24年
(画像提供: ISFDB)

エド&アムハンター シリーズ3作目

死んだ夫


昭和34年
(画像提供: ISFDB)

エド&アムハンター シリーズ6作目

ザ・オフィス

(作品について)


昭和33年
(画像提供: ISFDB)

書いても書いても見向きもされずに30年
ストレート超大作

ブルーモンスター

(SFノベルについて)


昭和40年3月
(画像提供: ISFDB)

      未発表SFノベル

ファマドユニヴァース


昭和23年9月
(画像提供: ISFDB)

「スタートリングストーリーズ」

ライトインスカイスター


昭和28年11月
(画像提供: ISFDB)

「星に憧れても、星はただ光るだけ」

ゴーホームマーティアン


昭和29年9月
(画像提供: ISFDB)

「アスタウンディング
サイエンスフィクション」

発酵したインク


昭和7年
(画像提供: ISFDB)

      自費出版・詩集

夜明け前に死んでもらう


昭和17年
(画像提供: ISFDB)

      「ストリート&スミス ミステリー」

殺しは10時15分


昭和14年
(画像提供: ISFDB)

      「クルーズ」

おぼろ月夜に死ね


昭和17年
(画像提供: ISFDB)

      「仮面探偵」

それですべて


昭和40年
(画像提供: ISFDB)

      「ゴリアード836」

ミミ、遠い叫び


昭和24年
(画像提供: ISFDB)

    映画化されたミステリー作品

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 6)☆

☆原作:フレドリックブラウンより(つづき 7)☆

☆ファミリーダイス シーズン3より☆

☆アリスのナンチャラン☆

☆サイモンが覚えていたのは「イェ〜!」という心の叫び☆

☆スタートレック ディープスペースナイン 番外編より☆

☆宇宙方位も知らない八甲田歩がスペースドライバーを始めちゃいました。
どうなることやら?☆

☆スタートレック エンタープライズより☆

暗黒の地球帝国


第4_5_2話
平成16年4月15日
(画像提供: ISFDB)

マイクサスマン
マニーコト


☆スタートレック JJ_Abramsより☆

星雲を越えて


第3話
平成28年10月21日
(画像提供: ISFDB)

サイモンペッグ
ダウユング


☆スタートレック ボイジャーより☆

☆スタートレック ディープスペースナインより☆

聖なる神殿の謎


第1_1_1話
平成5年1月2日
(画像提供: ISFDB)

リックバーマン 他

“スペーステロリスト”
 ターナロス


第1_1_2話
平成5年1月9日
(画像提供: ISFDB)

キャサリンパワーズ

恐怖のウイルス


第1_2_1話
平成5年1月23日
(画像提供: ISFDB)

マイケルマクグリービー 他

オブライエンの孤独


第2_4_2話
平成6年3月15日
(画像提供: ISFDB)

ポールロバートコイル

つくられた記憶


第4_5_3話
平成8年4月13日
(画像提供: ISFDB)

ロバートヒューイットウォルフ 他

眠れるステーション
 エムポックノール


第5_6_4話
平成9年5月17日
(画像提供: ISFDB)

ハンスべイムラー 他

夢、遥かなる地にて


第6_4_1話
平成10年2月7日
(画像提供: ISFDB)

アイラスティーブンベア 他


☆なつかしの日曜洋画劇場より☆

☆なつかしの日曜洋画劇場より(つづき 1:未完)☆

☆なつかしの海外ドラマより☆

ミステリーゾーン
人形の家で


昭和38年2月
(画像提供: ISFDB)

ウォルターグローマン
チャールスバーモント

ミステリーゾーン
屋根の上の少女


昭和60年10月
(画像提供: ISFDB)

デービットバネットカレン
ジョンハンコック

ミステリーゾーン
悪魔のジョーカー


昭和60年11月
(画像提供: ISFDB)

ドナルドトッド
ウェスクラーベン

ミステリーゾーン
バーニングマン


昭和60年11月
(画像提供: ISFDB)

原作:レイブラッドベリ
J.D.フェイセルソン

ミステリーゾーン
囚人のピアノ


昭和61年11月
(画像提供: ISFDB)

パトリスメシーナ
ジェームスクロッカー

Xファイル
ドール


平成10年1月
(画像提供: ISFDB)

原作:スティーブンキング
クリスカーター

Xファイル
3つの願い


平成12年5月
(画像提供: ISFDB)

ビンスギリガン

逃亡者
天使は淋しい道を行く


昭和39年2月
(画像提供: ISFDB)

AL.C.ワード
ウォルターグラウマン

逃亡者
天使が死ぬ時


昭和43年1月
(画像提供: ISFDB)

ジョンメレディスルーカス


☆大手拓次全集より☆

藍色の蟇
(詩提供: azr)


昭和八年六月
(画像提供: ISFDB)

大手拓次

蛇の花嫁
(詩提供: azr)


昭和七年四月
(画像提供: ISFDB)

大手拓次

そよぐ幻影


昭和八年六月二十九日
(画像提供: ISFDB)

大手拓次



(画像提供: ISFDB)

和暦⇔西暦・早見表
◆◇◆
十二支(し)アニマルズ   (画像提供: Zoo)
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子(ねずみ) 丑(うし) 寅(とら) 卯(うさぎ)
辰(たつ) 巳(み・へび) 午(うま) 未(ひつじ)
申(さる) 酉(とり) 戌(いぬ) 亥(い・のしし)
和暦
⇔西暦
明治16年
⇔1883年
明治17年
⇔1884年
明治18年
⇔1885年
明治19年
⇔1886年
明治20年
⇔1887年
明治21年
⇔1888年
明治22年
⇔1889年
明治23年
⇔1890年
明治24年
⇔1891年
明治25年
⇔1892年
明治26年
⇔1893年
明治27年
⇔1894年
明治28年
⇔1895年
明治29年
⇔1896年
明治30年
⇔1897年
明治31年
⇔1898年
明治32年
⇔1899年
明治33年
⇔1900年
明治34年
⇔1901年
明治35年
⇔1902年
明治36年
⇔1903年
明治37年
⇔1904年
明治38年
⇔1905年
明治39年
⇔1906年
明治40年
⇔1907年
明治41年
⇔1908年
明治42年
⇔1909年
明治43年
⇔1910年
明治44年
⇔1911年
明治45年
⇔1912年
大正 元年
⇔1912年
大正 2年
⇔1913年
大正 3年
⇔1914年
大正 4年
⇔1915年
大正 5年
⇔1916年
大正 6年
⇔1917年
大正 7年
⇔1918年
大正 8年
⇔1919年
和暦
⇔西暦
大正 9年
⇔1920年
大正10年
⇔1921年
大正11年
⇔1922年
大正12年
⇔1923年
大正13年
⇔1924年
大正14年
⇔1925年
大正15年
⇔1926年
昭和 元年
⇔1926年
昭和 2年
⇔1927年
昭和 3年
⇔1928年
昭和 4年
⇔1929年
昭和 5年
⇔1930年
昭和 6年
⇔1931年
昭和 7年
⇔1932年
昭和 8年
⇔1933年
昭和 9年
⇔1934年
昭和10年
⇔1935年
昭和11年
⇔1936年
昭和12年
⇔1937年
昭和13年
⇔1938年
昭和14年
⇔1939年
昭和15年
⇔1940年
昭和16年
⇔1941年
昭和17年
⇔1942年
昭和18年
⇔1943年
昭和19年
⇔1944年
昭和20年
⇔1945年
昭和21年
⇔1946年
昭和22年
⇔1947年
昭和23年
⇔1948年
昭和24年
⇔1949年
昭和25年
⇔1950年
昭和26年
⇔1951年
昭和27年
⇔1952年
昭和28年
⇔1953年
昭和29年
⇔1954年
昭和30年
⇔1955年
昭和31年
⇔1956年
和暦
⇔西暦
昭和32年
⇔1957年
昭和33年
⇔1958年
昭和34年
⇔1959年
昭和35年
⇔1960年
昭和36年
⇔1961年
昭和37年
⇔1962年
昭和38年
⇔1963年
昭和39年
⇔1964年
昭和40年
⇔1965年
昭和41年
⇔1966年
昭和42年
⇔1967年
昭和43年
⇔1968年
昭和44年
⇔1969年
昭和45年
⇔1970年
昭和46年
⇔1971年
昭和47年
⇔1972年
昭和48年
⇔1973年
昭和49年
⇔1974年
昭和50年
⇔1975年
昭和51年
⇔1976年
昭和52年
⇔1977年
昭和53年
⇔1978年
昭和54年
⇔1979年
昭和55年
⇔1980年
昭和56年
⇔1981年
昭和57年
⇔1982年
昭和58年
⇔1983年
昭和59年
⇔1984年
昭和60年
⇔1985年
昭和61年
⇔1986年
昭和62年
⇔1987年
昭和63年
⇔1988年
昭和64年
⇔1989年
平成 元年
⇔1989年
平成 2年
⇔1990年
平成 3年
⇔1991年
平成 4年
⇔1992年
平成 5年
⇔1993年
和暦
⇔西暦
平成 6年
⇔1994年
平成 7年
⇔1995年
平成 8年
⇔1996年
平成 9年
⇔1997年
平成10年
⇔1998年
平成11年
⇔1999年
平成12年
⇔2000年
平成13年
⇔2001年
平成14年
⇔2002年
平成15年
⇔2003年
平成16年
⇔2004年
平成17年
⇔2005年
平成18年
⇔2006年
平成19年
⇔2007年
平成20年
⇔2008年
平成21年
⇔2009年
平成22年
⇔2010年
平成23年
⇔2011年
平成24年
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平成25年
⇔2013年
平成26年
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平成27年
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平成28年
⇔2016年
平成29年
⇔2017年
平成30年
⇔2018年
平成31年
⇔2019年
令和 元年
⇔2019年
令和 2年
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令和 3年
⇔2021年
令和 4年
⇔2022年
令和 5年
⇔2023年
令和 6年
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⇔2026年
令和 9年
⇔2027年
令和10年
⇔2028年
令和11年
⇔2029年
令和12年
⇔2030年
和暦
⇔西暦
令和13年
⇔2031年
令和14年
⇔2032年
令和15年
⇔2033年
令和16年
⇔2034年
令和17年
⇔2035年
令和18年
⇔2036年
令和19年
⇔2037年
令和20年
⇔2038年
令和21年
⇔2039年
令和22年
⇔2040年
令和23年
⇔2041年
令和24年
⇔2042年
令和25年
⇔2043年
令和26年
⇔2044年
令和27年
⇔2045年
令和28年
⇔2046年
令和29年
⇔2047年
令和30年
⇔2048年
令和31年
⇔2049年
令和32年
⇔2050年
令和33年
⇔2051年
令和34年
⇔2052年
令和35年
⇔2053年
令和36年
⇔2054年
令和37年
⇔2055年
令和38年
⇔2056年
令和39年
⇔2057年
令和40年
⇔2058年
令和41年
⇔2059年
令和42年
⇔2060年
令和43年
⇔2061年
令和44年
⇔2062年
令和45年
⇔2063年
令和46年
⇔2064年
令和47年
⇔2065年
令和48年
⇔2066年
令和49年
⇔2067年
令和50年
⇔2068年

        宝くじMission   実行 ⇒ - 全表示
  使い方:         クリア ⇒
  一.all_historyを実行 ⇒ 統計から、今の抽せん数字パターンを算出。
  二.番目などを変更後、all_historyを実行 ⇒ 抽せん数字予想を算出。
  三.つまり、パターンを変更しないと、今の抽せん数字をそのまま予想。
  四.番目とアケは、統計 ⇒ frequencyで、0相対。頻度の高い順。
  五.日差を、-1にすると、1日前のパターンを算出。(-999まで可能)
  六.右上「全表示」選択で、回別表示。デフォルトは、統計等一部表示。
  七.パターンは上書きされない。パターン算出には、クリア ⇒ が必要。
  八.ヒット方法は、
      @好みで選ぶ (いつも同じ予想数字になりがち!ヒットせず!)
      Aランダムに選ぶ (無味乾燥で味気ない!ヒットせず!)
      B統計 ⇒ から選ぶ (ランダム + 好み ⇒ なに気なくヒット!)
      Cパターン書いて実行 ⇒ させて予想数字になることを確認!

抽せん数字パターン ⇒
N2: 番目 (0〜99)
N3: 番目 (0〜999)
N4: 番目 (0〜9999)
N5: 番目 (0〜30) アケ アケ
N6: 番目 (0〜42) アケ アケ
N7: 番目 (0〜36) アケ アケ
N8: 番目 (0〜4) 番目

抽せん数字予想 ⇒
N2:
N3:
N4:
N5:
N6:
N7:
N8:
統計 ⇒ N2 N3 N4 N5 N6 N7 N8             クリア ⇒ & 実行 ⇒
                              ⇒ 抽せん確率
ミニ    ⇒                    ⇒ 1/100
ナンバー3 ⇒                 ⇒ 1/1000
ナンバー4 ⇒               ⇒ 1/10000
ミニロト  ⇒   ⇒ 1/169911
ロト6   ⇒
                           ⇒ 1/6096454
ロト7   ⇒
                          ⇒ 1/10295472
ビンゴ5  ⇒
                            ⇒ 1/390625
Good Luck!
kind number frequency trials/pattern
N2 23 1 100
N3 123 1 1000
N4 4567 1 10000
N5 01 1 10000
N5 11 1
N5 12 1
N5 13 1
N5 31 1
N6 01 1 10000
N6 21 1
N6 22 1
N6 23 1
N6 24 1
N6 43 1
N7 01 1 10000
N7 31 1
N7 32 1
N7 33 1
N7 34 1
N7 35 1
N7 37 1
N8 01 1 10000
N8 06 1
N8 11 1
N8 16 1
N8 21 1
N8 26 1
N8 31 1
N8 40 1

        世界の国旗        

>>      

国旗の上にマウスカーソルを置くと 国名が表示されます。 クリックすると、拡大されます。















郵便番号検索

  

  左枠に、郵便番号を入れると、郵便番号→住所を検索します。
  郵便番号は、2桁〜7桁の半角数字で指定します。
  3桁目の区切りとして、半角ハイフンを入れても検索します。
  (全角数字も可)。
               例: 384−1305

  複数指定しても、検索対象は、最初のものだけです。
  検索結果は、2桁のみ指定した場合、都道府県のみ、
  3桁以上指定した場合、都道府県・市区町村・町名が表示されます。

  ※郵便番号検索は、同一の郵便番号に多数の住所がある場合でも、
  すべて表示されます。
               例: 6028064
  

  左枠に、住所を入れると、住所→郵便番号を検索します。
  住所は、すべて全角です。
  空白 (半角/全角スペース) で区切って、都道府県・市区町村・町名を指定
  できます。
  検索結果は、都道府県のみ指定した場合は、2桁の郵便番号のみ、
  都道府県・市区町村・町名まで指定した場合、7桁まで表示されます。
  都道府県 (全角1文字以上) が最初に指定されないと、検索しません。
  住所を都道府県から正確に書く場合は、区切りなしでも検索します。
  都道府県の1字、町名の1字でも、検索します。
  ウロ覚えや、全国津々浦々、京都近辺、正確な町名検索にも使えます。
  (全国町名のヨミカタも表示。)

               例: 県 軽井沢

               例: 府 通

               例: 京 都 大原

  郵便番号データは、Excel郵便番号簿(2012/2/29版)に依ります。
  労作に、感謝します。

バグ表   (Microsoft Windows上での動作)
 
 
縦書き表示・印刷
 
ルビ
 
 
 
 
 
 
アクセスキー
(例:ALT-M) 
 
 
 
 
 
改行処理
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
禁則処理
 
 
ページ表示
 
 
 
 
 
 
 
 
(追記:Chrome
の異常事例の
ページは、
ChromeのUpdate
によって、
別のページに
移動して
現在不明)
 
 
ルビ付漢字表示
 
 
 
 
(追記:Chrome
の異常事例の
ページは、
ChromeのUpdate
によって、
別のページに
移動して
現在不明)
 
 
 
カーソル表示
 
 
 
 
 
ギリシア文字αβγ
の縦書き表示
 
解説:
´¨±×÷°§¶を
演算子、その他
ΑΒΓ以降を要素
と呼べば、縦書き
表示は、「演算子
は、右90°回転、
要素はそのまま」
である。
±×÷§は、演算子
でも、そのままの
慣行があるため、
OKと考え、要素が
すべて右90°回転
されていること
が、ここでのバグ
である。
参照:
事例ページ
IE (Microsoft)
Edge (Microsoft)
正常
異常
(漢字から非常に離れている)

回避方法:なし
(chrome/edge/
firefoxを使うか
がまんする)
ALT-Mに加えて、Enterが必要だが、動作する。
(同一ページに複数個のALT-Mがあっても、Enterで選択できる)
正常
(禁則処理も含め、正確に表示される)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(、。」は、それぞれ、行末に配置)
正常
(ページ表示が、
乱れることは、
一切ない)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(ルビ付漢字表示
が、乱れること
は、一切ない)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(そのページを
クリックしても、
入力欄以外に、
カーソルが現れる
ことは、一切ない)
ほぼ 異常
 
正常のもの
(縦書き表示OK)
´¨±×÷°§¶のみ
 
異常 のもの
(縦書き表示 NG )
´¨±×÷°§¶以外 ΑΒΓΔΕΖΗ
ΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣ
ΤΥΦΧΨΩαβγδε
ζηθικλμνξοπ
ρστυφχψωАБВ
ГДЕЁЖЗИЙКЛМ
НОПРСТУФХЦЧ
ШЩЪЫЬЭЮЯа
бвгдеёжзийкл
мнопрстуфхцч
шщъыьэюя


ここから、この欄 Edge (Microsoft)
Chrome (Google)
 
正常
正常
(ルビの位置に正確に表示される)
 
 
 
 
ALT-Mのみで動作する。
複数個のALT-Mには、対応していない。(同一ページ内最終ALT-Mのみ動作する)
異常
(4文字以上の
ルビがあり、禁則
処理と重なると、1
文字早く改行され
る)(長いページ
で、再描画されな
いケースで)

回避方法:
@ルビを1行に
3文字以下にする。
A禁則処理と重な
らないように、
文章を変更する。
B漢字ごとにルビ
を分けて、2文字
づつとする。等
正常
(、。」は、それぞれ、行末に配置)
異常
(ごくたまに、
事例のように、
54/50/58/104
の次ページで、
右ページが
左ページの位置
に、重なって、
表示され、右ペー
ジは空白になる)

事例:
ページ表示後、
再表示してから、
54
/50 /58 /104
の次ページ
回避方法:
(ctrl-R 再表示、
で正しい表示
に戻る)
異常
(ごくたまに、
事例のように、
ルビ付漢字だけ
空白になって、
左ページに移動)

事例:
ページ 表示後、
再表示で、
霊れいの部分だけ
空白になって、
左ページに移動
回避方法:
(タブの複製、
で正しい表示
に戻る)
異常
(そのページを
クリックして
フォーカスする
と、
カーソルが現れる)

ほぼ 異常
 
正常のもの
(縦書き表示OK)
´¨±×÷°§¶のみ
 
異常 のもの
(縦書き表示 NG )
´¨±×÷°§¶以外 ΑΒΓΔΕΖΗ
ΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣ
ΤΥΦΧΨΩαβγδε
ζηθικλμνξοπ
ρστυφχψωАБВ
ГДЕЁЖЗИЙКЛМ
НОПРСТУФХЦЧ
ШЩЪЫЬЭЮЯа
бвгдеёжзийкл
мнопрстуфхцч
шщъыьэюя


 
 
Firefox
 
正常
正常
(ルビの位置に正確に表示される)
 
 
 
 
 
 
 
動作しない。  
 
 
 
正常
(禁則処理も含め、正確に表示される)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(、。」は、それぞれ、行末に配置)
正常
(ページ表示が、
乱れることは、
一切ない)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(ルビ付漢字表示
が、乱れること
は、一切ない)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
正常
(そのページを
クリックしても、
入力欄以外に、
カーソルが現れる
ことは、一切ない)
ほぼ 異常
 
正常のもの
(縦書き表示OK)
´¨±×÷°§¶のみ
 
異常 のもの
(縦書き表示 NG )
´¨±×÷°§¶以外 ΑΒΓΔΕΖΗ
ΘΙΚΛΜΝΞΟΠΡΣ
ΤΥΦΧΨΩαβγδε
ζηθικλμνξοπ
ρστυφχψωАБВ
ГДЕЁЖЗИЙКЛМ
НОПРСТУФХЦЧ
ШЩЪЫЬЭЮЯа
бвгдеёжзийкл
мнопрстуфхцч
шщъыьэюя


 
 


(画像提供: ISFDB)
作家を目指す方へお知らせ
presented by bilyzkid
6.分野は、ライトノベル風フィクション (SF、ミステリー、
  ホラー、アニメの原作、および、シナリオ)です。
  純文学以外で作家を目指す方は、ぜひ、挑戦してみてください。
  
  ライトノベル風フィクションというのは、 読みやすいということ、
  キャラクターや場面がイメージしやすく、おもに、
  会話でストーリーが進んで、映像が見えやすいということ、
  現実の経済や政治から遠くかけ離れた、読むだけで、夢の世界へ
  旅立てる、ワクワクするはなしということです。